岡山県瀬戸内市邑久町にある国立ハンセン病療養所長島愛生園・邑久光明園でボランティア活動をしています。本ブログでは,当会の活動のほか,ハンセン病問題に関する最新の情報も随時掲載しています。
「児童虐待 おかやまからの116人の提言」が、(株)吉備人出版から刊行されています。
このなかの、臨床発達心理士の熊代典子さんの文章にとても感銘を受けました。私がもう一人の弁護士と一緒に上告事件の弁護人をしている、女性(被告人)について綴った文章です。
定価1260円(税込み)
“ ●『日本一醜い親への手紙 厳選版100通』の刊行について 『日本一醜い親への手紙』は、親から虐待されて育った人々から公募した手紙を100... ”